浴衣で出かけよう

7月11日(土)に「浴衣で出かけよう」というタイトルで、浴衣を着てもらい、神社のお祭りに参加するイベントを行いました。当日の参加者は22名、着付けのボランティア5名、スタッフ5名でした。参加者は大学生、大学院生、寮生の参加で中国、台湾、韓国、フランス、イギリス,ウズベキスタン、トルコ、ロシア、ポーランド、メキシコ、 インドネシア、ガテマラ、コロンビア、ミャンマーでした。

中国3、台湾、韓国2、フランス、イギリス2,ウズベキスタン、トルコ、ロシア、ポーランド、メキシコ、 インドネシア4、ガテマラ、コロンビア、ミャンマー2

は外の様子を見ながら、お花見のお弁当作りを早くから2名のミャンマーの寮生が手伝ってくれました。 あいにくの雨で予定していた「お花見」に行くことが出来ませんでした。
そこで急遽、プロジェクターで桜の花を投影し、「桜茶」を飲みながら「お花見」を楽しみました。
4月から時習学舎に入寮してきた寮生も多いので、それぞれ自己紹介をしてもらいました。きれいに盛り付けられた「ちらし寿司」などを食べながら、寮生のピアノに合わせ、「さくら さくら」を歌いました。その後、俳句を寮生、スタッフがそれぞれ詠みました。日本語学校の学生はまだ日本に来たばかりですが、頑張って指を折り、5、7、5と詠んでいました。その中で1番が選ばれ、プレゼントがありました。

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